参加学生と保護者の声

廣瀬美郷さん (GTE2016参加者・廣瀬由悟君の母)GTE2016に参加させていただいて


この度は、息子がGTE2016に参加させていただきましてありがとうございました。前日の8月1日夜から、夜行バス乗り場まで送らせていただき、そこから、4日夜に帰ってくるまで3日ございましたが、初めて会う仲間たちとの緊張の中、コンテストもあるということで、だいぶ疲れて帰ってくるだろうと思い、体調なども少し心配しておりました。しかし、帰ってきた本人は、疲れを表現するどころか、興奮冷めやらぬといった感じでした。その自己表現は、次の日の朝起きてからも止まらず、よほど、密で充実した時間を過ごしてきたのだと感じております。

 息子が参加している間も、GTEのフェイスブックなどで、様子を写真でアップしてくださったり、その後も、活動の模様を公開してくださり、息子の様子を確認させていただけました。ありがとうございます。初日は、同じ宿舎の仲間と午前3時まで、ディスカッションをしたということでしたが、そのような時間を一緒に過ごした仲間だからこその結びつきがあった上での、3日目のプレゼンテーションの写真なんだろうと思いながら確認させていただくと、親としても感慨深いものがありました。

 ジャスティン先生からの英語での講義を受け、プレゼンテーションも英語による発表だったということで、日頃、受け身の英語の学習がほとんどである中、本人にとっては大変苦労したようですが、同時にめったに体験できない良い機会になったと思います。本人の将来の夢は、まだ漠然としている段階のようですが、今回シリコンバレーという、世界的に有名なエンジニア企業が集まる場所で活躍される先生の講義を受け、目から鱗の世界観をいくばくかでもつかみ取っていただく機会になったのではないかと思います。そして、今は、本人に直接的な影響を及ぼさなくても、これからの様々なチャンスやタイミングにおいて、今回経験したことはきっと役立ってくれると思います。また、一緒に学んだ生徒様達とのフェイスブックによる交流も、その後も続けさせていただけているようで、同じ世代として、これから社会に出て貢献していこうとする仲間とのつながりは、それぞれに良い循環を生んでいっていただけると信じています。

 この度は、大変素敵な機会を与えていただけましたこと、心から感謝しております。また、このようなプログラムは、これから更に世の中の若い世代のために必要になってくると思います。来年度以降、このプログラムに少しでも興味を持たれる生徒様、親御様においては、必ず経験してもらいたいですし、その価値は十分にあると伝えたいです。最後になりましたが、能登様、曽我様、ジャスティン先生をはじめ、GTEスタッフの皆様に心より感謝申し上げます。この度は本当にありがとうございました。




牛尾玲さん (GTE2016参加者・神戸女学院高等学部1年)かけがえのない経験


 8月2日から4日、私はとても貴重な充実した3日間を過ごすことができました。GTE2016に参加して本当に良かったと思っています。私がこのワークショップを知ったのは学校でポスターを見たのがきっかけです。ビジネスの基礎を英語で学べるという点と最終日にプレゼンテーションができるという点に心惹かれました。参加が決まってからは楽しみな気持ちと不安な気持ちが入り混じっていました。人見知りな私が初めて会った人と話せるか、ビジネスのついて何も知らないのに大丈夫なのか。

 そんな不安は初日に吹き飛ばされました。先生の授業はとても楽しく、また分かりやすかったです。私にとって一番印象的なプログラムは何と言ってもプレゼンテーションの準備です。たくさん話し合ったり、夜遅くまでメンバー全員でスライドを作ったりした作業は大変ながらも充実していました。最終日のプレゼンテーションは、大きな自信を持って臨むことができました。まさか優勝できるとは思っていなかったので本当に嬉しかったのを覚えています。

 このワークショップで、自信を持って英語を話すことができるようになりましたし、たくさんの個性豊かな友人を持つことができました。もし参加を迷っている方がいれば参加をお勧めします。きっとかけがえのない素晴らしい経験になることと思います。
最後になりましたが、プレゼンテーションについて的確なアドバイスを下さり、またとても分かりやすい授業をして下さったJuston先生、困っている時に助けてくださったスタッフの皆様、一緒に参加したGTEのメンバーに大変感謝しております。本当にありがとうございました。




金康守利さん(GTE2016参加者・金康義也君の父)本気を出して一生懸命、課題に取り組んだのは生まれて初めてや


「僕、これほど本気を出して一生懸命、課題に取り組んだのは生まれて初めてや!」「GTEに参加して、どうだった?」と息子に感想を聞いたところ、開口一番に出た言葉です。

 18歳を目前にして、生まれて初めて楽しみながら、本気を発揮できたワークショップを提供いただいたGTEスタッフの皆様にあらためまして感謝申し上げます。社会人を対象にした「起業家セミナー」は最近、増えつつあるようですが、高校生を対象にしたプログラムはおそらく今回が初めての試みではないでしょうか。

 高校生の場合、将来、起業したいという漠然とした気持ちはあるけれど、具体的にどうしたらいいのか、何から始めればいいのか、誰に相談すればいいのか、分からないことだらけなのが現状だと思います。そうしたなか、過去、シリコンバレーで、起業し、育てた会社をアップル社に売却した経験を持ち、今は、人材育成にも熱心に取り組んでおられる曽我 弘さんが、直接携わっているこのGTEワークショップに参加できる幸運に恵まれました。

 レクチャーは、本場、シリコンバレーで起業家育成に携わっていらっしゃるアメリカ人のジャストン先生が担当。
 英語で本場のレクチャーを直接、受けられる、こんな体験はめったにできるものではありません。そうは言うものの、反面、3日間というタイトなスケジュールのなか、これまで経験したことがないような、実践的かつ能動的な作業に取り組むわけですから、はたして息子は、3日間ついていけるのだろうか?正直多少不安な気持ちもありました。予想通り(?)セミナー初日の昼過ぎには、「とんでもなくハード!」と1通メールが来ただけで、その後は沈黙・・・・・・・(笑)。メールする時間も無いくらい、学ぶべきこと、やるべきことが盛りだくさんあったのでしょう。2日目の朝にメールを確認したところ、AM3時に2通目のメールが届いていて、「これでやっと寝られる」と書いてありました。

 後日、初日の深夜まで何をしていたのか、尋ねたところ、同室のチームメンバーの男子2人と一緒に発表する課題に取り組んでいたようでした。生まれて初めて本気で課題に取り組んだというのは、このときの様子でした。私は、最終日の各チームのプレゼンに立ち会わせていただきました。

 錚々たる審査員の方々を前に、高校生の皆さんが、自分たちで作成した資料がスクリーンに映し出されるなか、一人ひとりが、一生懸命、英語でプレゼンをする姿に胸を打たれました。息子の発表を見ていたときは、かえってこちらの方が緊張したくらいです(笑)でも、直接、こうした姿を見る機会に恵まれよかったです。各チームの発表・審査が終わり、懇親会では、参加者の皆さん全員、とてもリラックスしていました。夕方、懇親会も終了し、最後にそれぞれ帰路につく友人達を熱く抱擁し、大きな声を出して見送る姿を見ていると、わずか3日前に知り合った人達とは思えないものでした。

 寝食を共にし、密度の濃い、充実した楽しい時間を過ごしたことが容易に想像できました。蘇我さん、能登さん、ジャストン先生をはじめ、サポーターの皆様、本当にありがとうございます。

 これだけ充実した内容のワークショップですから開催までの準備含め、大変なご苦労があったことでしょう。蘇我さん、能登さんの「人・モノ・お金」を動かすパワーに脱帽です。今回の素晴らしい体験が、息子の人生の転機になると確信しています。
 息子いわく、来年は、サポーターとしてぜひ、参加したいとのこと。親として、来年のワークショップに、サポーターとして参加させていただければ幸いです。もし、来年開催されるGTEへの参加に躊躇している方がいらっしゃれば、迷わず、思い切って、参加されますことをお勧めします。「英会話に自信がない」といったことがあるかもしれませんが、大丈夫です。
何とかなります(笑)GTEスタッフの皆さんが熱心に暖かく見守ってくださいますので。最後に、すべてのスタッフの御健勝と御発展を祈念して結びの言葉とさせて戴きます。




大原珠海さん (GTE2016参加者・和歌山工業高等専門学校3年)GTE 2016という素晴らしい経験を通して


 私がGTEのプログラムに参加したのは、英語の教師に勧められたからです。もともと、自分の英語力に自信がなく、とても不安で、緊張していましたが、いい機会になればと思い、応募しました。
 授業が始まると、Juston先生が話す英語はとても速く、難しい単語ばかりで、3日間やっていけるか、とても不安になりました。しかし、時間がたつにつれ、だんだんと耳が慣れてきて、少しずつ聞き取れるようになったし、何より、Juston先生の授業は、ゲームなどのアクティビティがとても多く、体でたくさんのことを理解し、学ぶことができました。また、同じグループの友達が親切に教えてくれたり、スタッフの方々がサポートしてくださったりして、短期間の間に本当にたくさんの知識を得ることができました。起業に関する知識はもちろんですが、ディスカッション能力や、パワーポイント作成技術、発表技術などの、この先どんな道に進んだとしても、必ず必要になる能力を学べたので、とても為になったと思います。

 朝から夜までぎっしり授業の詰まっているハードスケジュールで、さらに、3日目にはコンテストもあるので、同時進行でプレゼンの話し合いや用意をしなくてはならず、正直皆、とても焦っていたと思うし、やり切れるかどうか不安な人も多かったと思います。実際、休憩時間やホテルで会話をすると、「ちゃんと成功させられる自信がない。」「時間が足りない。」という声をたくさん聞きました。そんな中迎えたコンテスト当日。3日間、難しい課題を共に頑張ってきた私たちは、皆いつの間にか打ち解け、「緊張するけど頑張ろう。」などと、お互い励ましあって、コンテストを乗り越えることができました。同じ困難を分かち合ったからこそ、こんな絆が生まれたのだと思うし、かけがえのない友達を作ることができました。

 今回の体験を通して、今まであまりこのようなプログラムに参加したことがなかったのですが、もっといろいろなことに挑戦してみたいと思いました。今回の経験は、英語が苦手な私にとって、分からないことや失敗の連続でした。しかし、だからと言って何も学べなかったわけではありません。むしろ、失敗して、自分の情けなさを痛感し、悔しい思いをしたからこそ、体験したこと1つ1つが体に染み込んでいます。もちろん、英語が得意な人たちは、自分の英語力を試すことができ、自信をつけ、より磨きをかけることができたので、確実にレベルアップしたと思います。しかし、英語が苦手な私でも、数えきれないくらいたくさんの経験をし、失敗から様々なことを学んで、とても成長できたと思います。これから先も、いろいろなことに挑戦していこうと思えたことが、今回のGTEで一番成長できた点かもしれません。

 私の人生を変えたといっても過言ではない、貴重な、素晴らしい体験をさせていただいた今回のプログラムと、講師であるJuston先生、大勢のスタッフの皆さん、そして、21人のともに過ごした仲間たちに、心から感謝しております。本当にありがとうございました。




廣瀬由悟さん(GTE2016参加者・長野県立松本深志学校3年)新しい自分と出会ったGTE


 今回、GTE2016に参加させていただき、ありがとうございました。今回のワークショップの中で体験できたことは、大きく分けて2つあります。

 1つは、新たな自分に出会えたことです。参加する前は、3日間がどのようになるのか、まったく見通しが持てておらず、正直不安なところが多かったです。しかし、いざ、ワークショップが始まると、ジャストン先生が、用意してくれた様々なゲーム形式のチャレンジを通して、負けず嫌いの性格も相まって、どうにかして自分のチームを勝たせたいという想いが生まれ、自然と意見を言うことができるようになりました。最終日の発表になるまで、チーム内でひたすら議論を行っていたので、最初は平凡だったアイデアがどんどん洗練され、内容の深いものに変わっていくことに、充足感が得られるようになってもいきました。今まで、こうした経験をほとんどしたことがなかったため、最初は敬遠していたものの、一度身を置いてみると、自分の新しい可能性に出会えるということがわかりました。

 2つ目は、気の合う友達ができたことです。ぼくはかなり人見知りな方で、正直なところ、知らない人ばかりの中でどうやって3日間を乗り切っていくかばかり考えていた部分がありました。でも、色んな人と話していく中で、一人一人がそれぞれ個性的で、目指している方向が同じこともあり、すぐに意気投合することができました。また、僕の班では、1日目にアイデアを絞ることができなかったのですが、何とかしないといけないという危機感から、夜の3時まで、ひたすら、アイデアを考えては議論したりを繰り返していました。こうした経験もあり、最初とは打って変わって打ち解け合うことができました。とても明るくて、ユニークで、頼もしい仲間達との3日間は、あっと言う間に過ぎてしまいました。

 ワークショップが終わった今でも、互いに連絡を取り合っている友人もできた非常に価値ある3日間でした。
最後に、こうした日頃経験することのできない大変貴重な3日間を陰から支えていただいたカピオンの方々、スタッフの方々、そしてジャストン先生には、感謝の気持ちでいっぱいです。またいつか、一緒に活動ができることが楽しみでなりません!




金康義也さん(GTE2016参加者・私立開智高等学校3年)チーム力が問われるGTE


私には起業家になりたいという夢があります。
そうした思いを持つなか、GTEにて参加者募集の記事をたまたま新聞で目にし、迷わず参加させていただきました。

 すべて英語による授業は、理解するのが難しく、正直、私自身が理解できるのは、7割程度でした。
 しかし、周りには帰国子女で英語に堪能な人が多くいて、サポートしてもらいました。ですので、英語力に不安があって参加を迷っている人でも大丈夫です。ビジネスについていろいろと学びますが、個人ではなく、ゲーム感覚で、チームで協力しながら学びます。ですので個々の力よりもチーム力が問われます。

 最終日のコンテストで発表するのも、1つのビジネスプランだけです。このコンテストに向けて、チームで準備を進めていくわけですが、当初、皆がそれぞれ違うビジネスプランを持っていたので、1つにまとめあげるのが、大変でした。しかし、深夜までチームの皆とビジネスプランを熱く議論した思い出を私は一生忘れません。このGTEでの貴重な体験を活かして起業という自分の夢を実現します。

 曽我様、能登様、いろいろとお世話してくださったサポーターの皆様、大変お世話になりました。今後は、私なりにGTEに携わってサポートさせていただくことが、関係者の方々への恩返しだと思っています。今後ともよろしくお願い申し上げます。




張本龍太郎さん (GTE2016参加者・西大和学園高等学校2年)努力あるのみ


 8月4日午前4時、私はノートパソコンに顔をうずくめていた。翌日に国際高校生テクノロジービジネスプランコンテストを控え(事実既に日を超えて当日になっている)、プレゼンテーションの為の原稿・資料を作っていたのだ。連日の睡眠不足で相当大変だったが、それ以上に大きな充実感を得る事ができた。この経験は一生忘れない。

 私は、GTE2016に参加するにあたって、一つの確固たる目標を持っていた。それは、"自らのリーダーシップを発揮して、チームをコンテスト優勝に導く"というものだ。私はGTEを通じて、自分のグループメイキング能力を試したかったのだ。GTE2016当日、私は案の定CEOとして、グループリーダーの役職に就いた。しかし、結局コンテストには優勝出来なかった。本当に悔しかった。だけど、幸いにも自分の決定的な課題を見つけることができ、今はそれを改善する為、奮闘している。

 つまりここで言いたいのは、GTEは自分の欠点を正確にあぶり出し、それを改善するチャンスを与えてくれる、という事だ。個性的な仲間と終わる気配を見せない白熱した議論、Juston先生・曽我さん・能登さんをはじめとした起業やグループワークのプロフェッショナルの的確な補助、大半の活動を自分たち自身で作り上げ、プログラム中の第一言語は英語、これら全ての環境が、私達を鍛え導いてくれるのだ。

 最後に、お世話になった方々への謝辞と、決意を述べようと思う。
三日間を通して私達を支援してくれた皆様、誠に有難うございました。皆様のおかげで自分自身を一つ上のランクへステップアップできたと思います。そして、主に同じグループだった仲間へ、僕の考えに同意、または遠慮なく指摘してくれてありがとう。夜遅くまで一緒に議論してくれた時間は私にとってかけがいのないものになりました。

 GTE2017年が開催する時、私は高校三年生になっている。もう一度このような機会を得られるように、一年間修行するつもりだ。またその際に一緒に活動できる仲間との出会いを、心待ちにしている。全ては、GTE2017国際高校生テクノロジービジネスプランコンテスト優勝の為に。




山本 朱音さん(GTE2016/2017参加者・和歌山信愛高等学校 2年)本当に濃い三日間


 3日間、GTEに参加させていただき、ありがとうございました私は、同じ学校の荒古さんと一緒に参加しました。1人ではこのプログラムに参加していませんでした。英語が好きで、ホームステイにも行ったことがあるとは言っても2週間だけでしたし、すごく不安でした。

 でも、実際参加すると、最初はすごく緊張していたけど、みんな面白くて優しい子ばかりで、すぐに打ち解けることができました。新しい友達もたくさんできました。プログラムは予想以上のハードスケジュールで、朝の8時半から夜の10時までみっちり講義とパワーポイント作りに追われていました。
 私たちのグループはほかのグループと比べ、女子ばかりでした。男子のいるグループと比べると勢いはなかったように思います。しかし、女子ならではの視点で、考えることができたのは、最優秀賞に繋がったのではないかと思います。たった3日間でしたが、ほんとに濃い3日間で、しんどいときもありましたが、チームメイトと、新しくできた友達といる時間はすごく楽しい時間でした。来年も開催が決定しているそうなので、来年も参加したいと思います!3日間ありがとうございました!




甲斐淑子さん(GTE2016参加者 甲斐あや乃さんの母)GTEからの贈り物


 高校三年生の天下分け目の夏休みを目前に、娘がGTE2016に応募すると決めてから、参加申込書やエントリーシートの作成、さらにジャストン先生からの課題(英文)の送信という怒涛の毎日。さらにワークショップが英語で行われると聞き、帰国子女ではない娘がついていけるかどうか不安のまま、和歌山へ向かったのが昨日のことの様です。申し遅れましたが事務局の皆様にはGTEでは娘が大変お世話になりました。

 実は本当に不安で、ワークショップの初めの1時間だけ、私も聴講させていただきました。ジャストン先生の「惹きつける話し方」や講義内容の濃さに魅了され、気づけば楽しそうに参加する娘を見て不安は一気に解消。そして10代でこのようなワークショップを体験出来る子供達が羨ましい限りでした。最終日に行われたビジネスコンテストはグループで行われたことに少し戸惑いましたが、帰り道に娘から、「実際のビジネスのように、自らのプランをグループ内で取り上げてもらえるようアピールし、その後グループで協力しビジネスとしてプレゼンできるよう組み立てる一連の流れを体験する意味だったと思ってるよ」と説明され、なんだか急に娘が成長したように感じました。

 これら実際の起業家が行う様な作業をジャストン先生やサポートスッタフの方々に助けられ、初対面のメンバーと3日足らずで形にした事は、結果は残念でも、確実に娘の起業家への気持ちを強くし、さらに英語を勉強する真の意味を知る大きな贈り物をくれたと感謝しております。

 是非GTEへ多くのお子様に参加していただき、娘の様なすばらしい経験をしていただけたらと切に願っております。





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